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時事と雑記。気が向いたときに更新するブログ。

【oyoyo 的】令和元年(2019年)流行語ランキング発表!

さて、毎年11月15日は oyoyo Memo Blog 恒例の(←ウソ) oyoyo 的流行語ランキングの発表の日ですね(←ウソ)。
「一般の部」と「人名の部」があります。
今回は、「一般の部」は第60位まで、「人名の部」は第15位までとしました。
では、早速、「一般の部」の第1位・金賞から順に見ていきましょう。

【一般の部】

[金賞] 令和
[銀賞] 消費税10%
[銅賞] 軽減税率

[第4位入賞] NHKをぶっ潰す
[第5位入賞] 平成最後
[第6位入賞] 韓国


[第7位] タピオカ
[第8位] れいわ新選組
[第9位] 上級国民
[第10位] 台風15号
[第11位] あおり運転
[第12位] 台風19号
[第13位] PayPay
[第14位] ファーウェイ(Huawei)
[第15位] N国

[第16位] あいちトリエンナーレ
[第17位] 池袋暴走
[第18位] イートイン脱税
[第19位] 表現の不自由
[第20位] 北朝鮮
[第21位] 計画運休
[第22位] GSOMIA破棄
[第23位] フッ化水素
[第24位] 京アニ
[第25位] 徴用工
[第26位] 闇営業
[第27位] リチウムイオン電池
[第28位] 豚コレラ
[第29位] 香港民主化デモ
[第30位] ヴィーガン

[第31位] リスカブス
[第32位] GAFA
[第33位] パヨク憤死
[第34位] ゴーン被告
[第35位] MMT
[第36位] り地域
[第37位] サムスン
[第38位] ホワイト国除外
[第39位] 断韓
[第40位] 関西生コン
[第41位] セブンイレブン
[第42位] ソフトバンク
[第43位] プリウス・ミサイル
[第44位] イージス・アショア
[第45位] サンモニ

[第46位] サイバー攻撃
[第47位] F35
[第48位] YouTuber
[第49位] パヨク
[第50位] ウォニャス
[第51位] 断水
[第52位] 停電
[第53位] 報道特集
[第54位] 朝日新聞
[第55位] 川崎市
[第56位] 告げ口外交
[第57位] ステルス戦闘機
[第58位] 立憲民主党
[第59位] 吉本興業
[第60位] 旭日旗

続きまして、「人名の部」です。

【人名の部】

[金賞] トランプ大統領
[銀賞] 安倍首相
[銅賞] 文大統領

[第4位入賞] 山本太郎
[第5位入賞] 小泉進次郎
[第6位入賞] 津田大介


[第7位] 菅官房長官
[第8位] 河野太郎
[第9位] 青木理
[第10位] 室井佑月
[第11位] 大村知事
[第12位] 香山リカ
[第13位] ラサール石井
[第14位] 望月イソ子
[第15位] 池上彰

以上。

なお、これらの結果をもって、小生をウヨクだ!サヨクだ!エセ保守だ!などと呼ばないでください。
まぁ、中立に見て、だいたいこんなもんでしょ。

えーっと、なお、金賞、銀賞、銅賞をゲットされた個人や団体には、賞金として500円分のクオカードを1枚プレゼント致します。コメントまたはメールにて、クオカードの送付先を今月末までに日本語もしくは英語にてお知らせくださいませ。「なりすまし」はお断りいたします。年内に発送させていただきます。

 oyoyo Memo Blog 管理人 oyoyo



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【本】 吉野彰著 『リチウムイオン電池が未来を拓く』

吉野彰著『リチウムイオン電池が未来を拓く』
単行本:170ページ
出版社:シーエムシー
発売日:2016/10/5
価格:本体1,000円+税



2004年発行の吉野彰著『リチウムイオン電池物語』が再編集されて、2016年に出版された本。
およそ3年前に発売された新書サイズ本ですが、いまなら新品の在庫がまだあるみたいです。
シーズン的によろしいかと思います。

リチウムイオン電池が未来を拓く 発明者・吉野 彰が語る開発秘話 / シーエムシー出版
リチウムイオン電池が未来を拓く | 吉野 彰 |本 | 通販 | Amazon

リチウムイオン電池といえば、発明者の吉野彰氏、その陽極材であるコバルト酸リチウム(LiCoO2)などの物質を発見された水島公一氏、実用化・商品化をされた西美緒氏がいらっしゃいます。吉野彰氏と西美緒氏は、2014年、Charles Stark Draper Prize を受賞されています。

以上、久しぶりのブログ更新。PC版のサイドバー(Menu)のリンクを修正。SSL 非対応リンクを削除。
夏が恋しくも、次の季節がやってくる。





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【たばこ】 アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE) 新発売! ファミマで一つ買って、吸ってみた。反日の韓国で製造されているたばこを買うのは、もうやめましょう。

アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE)  アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE)

アメスピのことをよく知らない人、あるいはそもそもたばこを吸わない人には、どーでもいい話題かもしれませんが、アメスピについて興味のある人は、「アメスピ」で検索して、アメスピのことを知ってください。なお、アメスピの日本公式サイト amespi.jp を閲覧するには、事前にメンバー登録(成人認証登録)を済ませたうえで、ログインが必要です。

普段、小生はアメスピのターコイズかゴールド、ときどきミントを吸っています。1日に合計で5本ぐらい。少ないっしょ。

いままで実にいろいろな銘柄の紙巻きたばこ(JTの銘柄では「わかば」・「ゴールデンバット」から「セブンスター」まで、それ以外では「ラーク」各種、「ラッキーストライク」、「マルボロ」各種、などなど)を吸ってきましたが、2年ほど前から今に至るまで、アメスピに落ち着いています。
アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE)  アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE) フィルター部はターコイズやゴールドと同様のデザイン。薄茶色地に金色の線が一本。ゆえに、箱から取り出してしまうと、それがターコイズなのかゴールドなのかアガットなのか、吸ってみないと判らない。ペリックなら吸う前に香りで判る。

で、アガット。いいんじゃないでしょうか。アメスピファンの期待を裏切っていない。味が「真っ直ぐ」で「正直」なんですよね。変妙なところがない。「虚飾」がない。これはアガットに限らず、アメスピ全般に言えることです。

アガットは、たとえば普段、アメスピ・ゴールドを吸っている人には「ちょっと重い」、あるいは「やや強い」、ターコイズを吸っている人には「ほんの少しだけ軽い」、「アメスピらしさが出ている」と思われるたばこでしょう。10mg というタール値からして、ほぼお察しの通りだと思います。

アガットとタール値の近いペリックはやや「クセと臭み」がありますが、アガットは味が「真っ直ぐ」です。

小生的には「これならカートン買いしてもいいかな」と第一印象で思ったアガットでした。

買い置きしているターコイズとゴールドがそろそろなくなる頃なので、この際、アガットに乗り換えて、ときどきミントになるかな。


アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE) 外箱にはっきりと記されている「MADE IN JAPAN」の文字。

ちなみに、名称は「アメリカン・スピリット」で、その発祥は紛れもなく北米・合州国ですが、日本で販売されているアメスピは日本国内の工場(熊本だったかな)で製造されています。NATURAL AMERICAN SPIRIT with Made in Japan です。反日の韓国で製造されているたばこ(実は日本で大量に流通しています)を買うのは、もうやめましょう。

アガットの外箱の色に近い色が含まれるカバーの本とアガットのツーショット。本はどれも名著です。関心のある方は入手して読んでください。
 アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE) アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE)
 アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE) アメスピ アガット (ナチュラル・アメリカン・スピリット・アガット NATURAL AMERICAN SPIRIT AGATE)

  手持ちのアメスピを並べてみた。
  アメスピ (ナチュラル・アメリカン・スピリット NATURAL AMERICAN SPIRIT) 反射を抑えるため、外箱のフィルムを剥がして撮影。


  ......というわけで、久々のブログ更新でした。





【広告対策】 新しいパソコンを購入しました。PC の買い時の話、セキュリティ・ソフトを安く買う方法など。

HP Pavilion 15 cu10xx 04
ひと月ほど前になりますが、新しいパソコンを 日本HP Directplus で購入しました。
こんな感じのパソコンです。HP Pavilion 15 cu10xx 01 HP Pavilion 15 cu10xx 02

購入したモデルの主な構成は以下の通りです。

ベースユニット:HP Pavilion 15-cu1000
OS:Windows 10 Home (64bit)
プロセッサ:インテル 第8世代 Core i7-8565U (Whiskey Lake)
メモリ:16GB ←ココがポイント! 増設してもらいました。
グラフィックス:AMD Radeon 530
ストレージ:128GB SSD (SATA M.2接続)+ 1TB HDD
ディスプレイ:15.6インチワイド・1920×1080ドット・フルHD、IPS液晶
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ ←自分には必要なので、このベースユニットを選択しました。


ここまでの構成で、¥94,500+税 になります。
小生はネトゲーはしないので、このスペックの PC でも十分すぎるくらいで、余裕の構成ですよ。

これに、リカバリメディア (DVDで3枚、¥5,000+税)と、オフィス互換ソフト「WPS Office Standard Edition (ダウンロード版、¥4,200+税)」を付けてもらいました。

リカバリメディアは、まぁ、保険みたいなもんです。

オフィス互換ソフトについては、小生の仕事先で出くわす PC で使われているオフィス・ソフトが、なぜか今だに「MS Office 2003」だったりすることがあります。ゆえに、いままで小生が自宅で使っている PC にも「MS Office 2003」を入れているのですが、今回はさすがに「これは要らんやろ」ってことで、「WPS Office Standard Edition (ダウンロード版、¥4,200+税)」をチョイス。この「¥4,200+税」は、ネットで軽~く調べてみましたが、「WPS Office Standard Edition」としては、たぶん、最安値か、それに近い価格だと思います。

日本HP による保証サービス(HP Care Pack)は「1年間引き取り修理サービス」で、これは標準装備 (¥0)です。購入から一年経過前であれば別途有料で保証サービス期間を延長することもできます。

セキュリティ・ソフトは「マカフィー リブセーフ (30日版)」で、これも標準装備 (¥0)です。
ちなみに、いまのマカフィーは2年ほど前までのマカフィーとは別物か?と、見せつけられるほどに違います。ESET並みに動作が軽く、ノートン並みかそれ以上の実力を持っていると推測します。しかも、インストール台数が無制限。パソコンだけでなく、スマホやタブレットなど、マルチデバイスに対応。これからシェアを奪還・拡大してゆくセキュリティ・ソフトでしょう。

なお、ストレージについては、別途、外付け SSD (500GBもしくは1TB)を後日、追加導入予定です。メーカーは他社になる予定です。

で、PC の買い時の話。
メインで使っている PC に前々から何らかの不満を多かれ少なかれ感じつつ、その不満が僅かながらも徐々に蓄積し、そのまま月日を過ごし、ようやく満を持して「やっぱり本気でマジで新しい PC が欲しい」と思った時が、その人にとっての PC の買い時です。

客観的には、
(1)パソコン販売メーカーの決算期末(3月、6月、9月、12月)がそろそろ近付いてくる時期とか、
(2)インテルが新しい CPU を発表・発売してから半年~8か月ほど経過した時期、すなわち、およそ前年に発表・発売された CPU の価格が、それなりにこなれて落ち着いてきた時期、
(3)パソコン販売メーカーが特定の主力モデルや人気モデルに力を入れてセールをしている時期
などが PC の買い時でしょう。

しかし、近頃では、常時何らかの「セール」や「キャンペーン」をしているパソコン販売メーカーがほとんどです。日本HP Directplus もそうですし、DELL もそうです。

その人が「やっぱり本気でマジで新しい PC が欲しい」と思った時と、上述(1)(2)(3)の時期が重なれば、あとはカスタマイズをして注文してお金を支払うだけです。

それから、セキュリティ・ソフトの「マカフィー リブセーフ」ですが、ベクターPCショップで買うのが、たぶん、最安値です。価格.com で紹介されている他のショップの「マカフィー リブセーフ」の価格と比較しても、おそらくベクターが最安値です。というのも、ベクターのメルマガ会員に登録していると、「マカフィー リブセーフ」に限らず、ノートンやカスペルスキーなどのセキュリティ・ソフト、その他いろいろなソフトが、メルマガを見た人限定の激安特価で案内されてくるのです。

Vector McAfee ベクター マカフィー リブセーフ 激安特価

たとえば、ベクターのサイトで表向きは「マカフィー リブセーフ 3年版 5,980円」であっても、その同日同時間帯にメルマガ会員には「マカフィー リブセーフ 3年版 3,000円」で購入できるベクター内の別のページへのリンクがメルマガで案内されていることがあります。ベクターはソフトのダウンロード販売(もしくはライセンス・キーの販売)ですから、当然といえば当然ですが、配送料不要。プロレジ(シェアウェアではなく、マカフィーのようなメーカーが開発しているソフトウェアの代金決済)の場合は、コンビニ決済もできて決済手数料も不要なので、オススメです。


さて、話はまだ少し続きます(笑)

パソコンを新調したついでに、マウスも買うことにしました。というか、昨日、注文して、今日、アマゾンから商品到着の予定です。
いくつかの候補のなかから検討の結果、↓こちら↓の商品にしました。
ナカバヤシ Bluetooth Blue LED マウス Digio2 MUS-BKT154W-A
Amazon | Digio2 Bluetooth マウス 3ボタンBlue LED ホワイト Z2407 | ナカバヤシ

品番が異なるのですが、たぶん、↓コレ↓と同じ商品だと思うのです。
価格.com - ナカバヤシ Digio2 MUS-BKT154W [ホワイト]

アマゾンで 5% オフのクーポンを使って、¥2,710(税込み・配送料無料)で購入。中身が同じ商品であれば、ナカバヤシのこのマウスについては、価格.com に表示されている価格にかかわらず、現時点ではアマゾンが最安値ということになります。

ちなみに、手の大きい(しかも指が長めの)小生が、いま、メインで使っているマウスは↓これです。
Amazon | サンワサプライ 有線レーザーマウス ホワイト MA-LS27W
「大型」に分類されるサイズのマウスです。

普段、メインで使っているマウスより、少し小さいマウスをなぜ買うの?と言われたら、家の中で離れた別の部屋や場所に、ネットに接続したままのパソコンを持って行って使うことがあるからです。そのとき、有線マウスだとコードが煩わしいでしょ。で、自分には少し小さいサイズでも、シンプル・イズ・ベストなデザインの Bluetooth マウスが欲しかったのです。

それに、まぁ、レーザーマウスと BlueLED マウスの比較も自分なりにじっくりできます。

さて、あとは、プリンタをどうするか・・・。
PC 周りの機器では、プリンタ選びがいちばん難しかったりするのよね。



【広告対策】 5月9日

またなんか書きます。
疲労、疲労、多忙。

あのぅ、朝日新聞にしても左翼にしても旧社民党系の人々にしても「憲法改正派」ですよ。彼ら彼女らは決して護憲派ではないので、くれぐれも誤解の無いように。


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