oyoyo Memo Blog

時事と雑記。気が向いたときに更新するブログ。

【広告対策】 三十三節気あるいは三十六節気という考え

またなんか書きます。


日本には四季そして二十四節気というのがありますが、実は、日本の気候はだいたい10日ないし11日ごとに少しづつ移り変わります。おそらく、少なくとも千数百年前の古よりそうです。否、もっとずっと以前からそうなのかもしれません。

ちなみに今年の秋の始まりは、小生の肌と知脳で感じるところ、8月24日でした。

現行の一年は365日か366日ですから、
365/10=36.5
365/11=33.1818
366/10=36.6
366/11=33.2727

四季や二十四節気、それはそれで良いのですが、三十三節気あるいは三十六節気という日本の気候の移り変わりを予感し、実感できるようでなければ日本人ではないでしょう。

365/24=15.20833
366/24=15.25
これではやや大雑把なのです。たとえば植物は十五日も経てば、その様相は一変どころか弐変、参変しているのです。

ましてや春夏秋冬の四区分に、盆とクリスマスと正月とバレンタインデイとホワイトデイとゴールデンウィークを付加しただけで、あとは季節の移り変りについて大した不思議も思わず一年を過ごすというのは、実にもったいない話であります。





 ♪
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【何をいまさら...】 北極の氷は減少! 南極の氷は増大!

日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)の水循環変動観測衛星「しずく」が今から1年以上も前に捉えているように、少なくともここ近年の海氷面積に関しては、北極の氷は減少の傾向ですが、南極の氷は増大の傾向です。

  南極海の海氷面積 観測史上最大に (JAXA) 画像はJAXAより拝借。

南極海の海氷面積 観測史上最大に(速報)|JAXA EORC
http://www.eorc.jaxa.jp/imgdata/topics/2014/tp140924.html

南極海の海氷が、2014年9月20日、衛星による観測が始まった1970年代後半以降で最大の面積(2012.0万km2)を記録しました。これまでの最大面積記録は、2013年9月21日に記録された1949.5万km2で、今年はさらに62万km2(本州、四国、九州を合わせた面積の約2倍)増加したことになります。

北極海の海氷面積が近年減少傾向をたどる一方で、南極海の海氷面積は横ばいかわずかながら増加する傾向を示してきました。特に最近2年間は、2012年、2013年と最大面積記録を更新し続け、今年さらに3年連続で記録が更新されたことになります。(以下略)

(2014/09/24)


  北極の氷 水循環変動観測衛星「しずく」
  (画像はJAXAが製作した動画の一部をキャプチャしたものです)

  「しずく」がとらえた地球のすがた - JAXAクラブ



NASAにしても、NHKにしても、南極の氷が増えていると何か都合が悪いのでしょうか?w

NASA「南極の氷 実は増えていた」

温暖化の影響でとけて減少してきたとされている南極の氷について、NASA=アメリカ航空宇宙局は、実際には増えていたとする研究結果を公表し、今後議論を呼びそうです。
南極の氷を巡っては世界各国の科学者で作る国連のIPCCが、おととし、温暖化の影響でとけて失われ、海面が上昇していると発表していました。
しかし、NASAが衛星を使って南極を観測して分析したところ、1992年以降、西部では氷が減少していたものの、東部などでは増加していて、南極全体では氷は増えていたということです。また、増加の要因は、1万年前から降雪が増え続け、それが圧縮されて氷となったとしています。
こうした結果から、NASAは、海面の上昇は南極の氷がとけたためではなく、別の場所で想定以上に氷がとけていたなど別の要因があったと指摘しています。ただ、南極の氷の増加のペースは、1992年から2001年にかけては毎年1120億トンだったものの、2002年から2008年にかけては毎年820億トンに落ちているということです。
このためNASAでは、南極の氷は減少に転じる可能性もあると指摘していますが、南極の氷は増えていたという今回の研究結果は、今後科学者などの間で議論を呼びそうです。

(NHKニュース 2015年11月5日)



何をいまさら「実は増えていた」なんでしょうかw

NASAは、海面の上昇は南極の氷がとけたためではなく、別の場所で想定以上に氷がとけていたなど別の要因があったと指摘

NASAにしても「別の場所」だなんて遠回しなこと言わずに、「北極海」と素直に言えばいいものを、北極海で氷が減っていては何か都合が悪いのでしょうか?w

ノーベル平和賞をIPCCと二人三脚で受賞したアル・ゴアさまに気を遣ってのことなのでしょうか?w



それから今年、日本で出版された地理政治関係の、とある著者の、小生からすればマァ見掛け倒しなタイトルの本にも「北極や南極の氷が減少している」とかとかとか書かれていますが、現実は違います。

その著者は一応「先生」と呼ばれる立場であり、おそらくはその「先生」なりに精一杯の知脳を振りしぼって頑張って書き下ろしたのだろうし、その「先生」ご自身は「ひと仕事した!」気分になっているのかもしれませんが、少なくともここ近年の海氷面積に関しては、北極の氷は確かに減少の傾向ですが、南極の氷は増大の傾向なのです。水循環変動観測衛星「しずく」を使った観測結果がそれを証明しています。

北極の氷も南極の氷も、学会や専門家会議や「先生」の論説や文脈のご都合に合わせて増えたり減ったりはしません。





環太平洋とは何か? その巨大さ。

 太平洋 海洋半球 水半球 the Pacific _02 太平洋 海洋半球 水半球 the Pacific _01
画像は google earth よりキャプチャ。2つとも同じ方向から見た地球です。見やすいほうで見てください。右上に少し見えている陸地が北米西部~中米、左下に少し見えている陸地がオーストラリア東部。

上の画像は南緯10度の少し南、西経150度付近の上空およそ 20,000km のところから見た地球です。海水半球になります。地球の海洋があなたの視野になるべく最大に映るようにあなたの視点をもってきて地球を眺めると、おおよそこうなります。こういうふうに見れば、太平洋の広大さ、あるいは環太平洋の巨大さが、幾分かは認知しやすくなるかもしれません。

お分かりのように、地球の半分は太平洋であります。したがって、環太平洋とは、その外周を指し、太平洋そのものをも含めると、地球の過半をシェアする巨大な領域ということになります。日本(沖縄と対馬と樺太と千島を含む)・ベーリング海・アリューシャン・アラスカ・北米・パナマ運河・南米・ドレーク海峡・南極・南氷洋・オーストラリア・インドネシア・フィリピン・台湾、そして再び日本(沖縄と対馬と樺太と千島を含む)というふうに、環太平洋の外周の距離は 40,000km (およそ赤道の長さ)を超えます。

この領域に、支那・朝鮮・ロシア・ドイツは入りません。一方、英国はすでに北米やオセアニアに、ヒスパニックは南米や近年では北米に、フランスはポリネシアに、イスラムはインドネシアに、それぞれ出現し、時間をかけてそれぞれの足場を確保しつつあります。

なお、歴史上、支那・朝鮮・ロシア・ドイツ、もしくはそれらの増長に加担した勢力が、太平洋を含むこの環太平洋の領域に手を出すと、大損害を出して失敗するか、もしくは長続きしないという法則があります。かつてのドイツ然り、かつての日本然り。フランスもドイツ主導のヨーロッパ連合にこれ以上深入りすると、ポリネシアを失うことになるかもしれません。


自由諸国陣営の「環」を構成せしめる環太平洋ですが、少なくカウントしても2か所でその「環」、つまり「リング」が切れています。一つは南極、もう一つは樺太・千島であります。日本が樺太と千島を領有することは、日本が自由諸国陣営の構成国の一つであるならば、それは日本の責任であり、日本が樺太と千島を領有してこそ、北洋の平和と繁栄が保障され、自由諸国陣営の「環」の切れている部分を治すことになります。これには英米との継続した協力が不可欠となります。

ここでいう樺太・千島とは、全樺太・全千島であり、全樺太・全千島はどれくらいの規模の領域かというと、それぞれ日本の本州に匹敵します。北海道のまだその先に本州が2つあると考えてください。(下図参照。青色の3つの楕円の領域の規模を比較されたし。赤色の楕円は北海道の範囲を示す。いわゆる「北方四島」は北海道の一部である。)

  北海道と樺太と千島列島 日本国の北方領域 the Northern Region of Japan
  国土地理院 (GSI) 作成の地図に楕円を加筆。

目下、この2つの本州(樺太と千島)と、北海道の一部である「北方四島」を不法占拠し(現行犯!)、遅かれ早かれ北海道の全部を横領するために軍備の拡張と整備を進めているのが、火事場の強盗殺人と火事場の強姦殺人を習性・特技とするロシアであります。

なお、このロシアの北海道横領案件に関しては、ロシア(当時のソ連。社名変更しても中身は変わらず)が、日本の敗戦の混乱時に、北海道の半分(釧路と留萌を二点とする線分を地図上に引き、いわば植民地分割時のようなラインを引き、その北東半分)を濡れ手に粟で盗ろうとして、米英の反対に遭い、盗り損なったという前科もあります。「濡れ手に粟」のロシア人の手が濡れているのは、日本人を殺した時に付いた日本人の血で濡れているのであります。


日本国民は、環太平洋についての議論の場においては、国の内外を問わず、たとえその内容が経済のことであれ、金融のことであれ、自然環境のことであれ、必ず樺太・千島が日本の一部であることを、毎回毎回一言ずつでも、たとえ小声ででも発言しなければなりません。樺太・千島を抜きにしての自由諸国陣営の「環」を構成せしめる環太平洋など、実体的にも、また理論的にも、どう見ても「環」にはならず、途切れ途切れの円弧か破線にしかならないということを。


地理学でもなく、世界史でもない、正しい意味における戦略的ないし地政学的考察を少し書き加えておくと、津軽海峡はベーリング海峡に、宗谷海峡はパナマ運河に、千島の占守島はグアム島に、それぞれ相当します。対馬海峡とその周辺海域は、ボスポラスジブラルタルの両海峡にスエズ運河、さらにバレンツノルウェイバルトの海を加え合わせたくらいかそれ以上の戦略的な重要性を持っています。日本は、そうした戦略的重要性に満ち溢れている国であり、それが日本国の地政学的ステイタスの一面であります。ゆえに、日本を普段から「大日本」と表現しても、それは大げさでも誇張でもなく、それ相応の戦争力が日本には必要です。





[広告対策] と、ひとりごと。日本国・日本企業の公用語は国語である。

まぁ、あんまり書くことないね。

南鮮で干ばつか。。。若干のタイムラグはありますが、干ばつと洪水はセットです。つぎは特亜のどっかで大洪水でしょう。日本も洪水や豪雨による災害に警戒しなければなりません。

 August in the Water 水の中の八月
  画像は映画『水の中の八月』より。





新車、買いました。ハイブリッドではなく、軽でもなし。はっきり言って、要らん機能、付いてんねんけど、納車は今月中です。

カーラインアップ|Honda
http://www.honda.co.jp/auto-lineup/

日本自動車販売協会連合会のホームページ
http://www.jada.or.jp/

まぁ、でもこんな記事見たらショックやね。

ホンダ、英語を公用語… 日本人だけなら日本語も
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150705-OYT1T50040.html

ホンダは2020年を目標に、英語を社内の公用語にすることを決めた。

原則として、外国人の社員が参加する会議や、本社と海外拠点で共有する文書では、英語を使う。自動車業界はグローバル化が進んでおり、英語の公用語化によって、社員同士の意思疎通を円滑に進めることを目指す。

基本的には、外国人社員が一人でも会議に出席していたり、本社から海外拠点に指示したりする場合には英語を用いる。ただし、外国人社員が出席しない会議や、現地の従業員だけが共有する文書は、これまで通り日本語や現地の言葉を使うなど柔軟に対応する。

現在、本社と海外の現地法人の電話会議は、主に日本語で会話しており、日本人の駐在員しか出席しない場合が多い。駐在員が会議の内容を英語に翻訳して外国人従業員に伝えるため、手間がかかり、本社の意図を正確に伝えられないこともあったという。

(YOMIURI ONLINE 2015年07月05日 14時48分)



国語で書かれたり翻訳された本物の哲学の書を、国語ですら満足に読解できず、また凡そ「英語力=受験英語+英会話」だと信じて疑わない大半の日本人は、先ず国語力、国語の読解力と表現力の学習を、それこそ "force to work" されなければなりません。国語学習を徹底されなければなりません。これは選択の問題ではありません。国語をこそ、社内の公用語としなければなりません。

ついでながら、少なくとも公教育における英語学習は、国語学習を深化するための補助の一環として行われるのが良いと考えます。「他(の言語、あるいはその素晴らしさ)を見て己(の言語、あるいはその素晴らしさ)を知る」であります。

「英語力=受験英語+英会話」ではない、教養者としての英語運用能力と、なまりだらけの英会話(普通はそうです)や、風の音や雑音で発音が飛び飛びにしか聞こえない相手の話すことを認知できるためには、20歳前後の脳で最低10年間の学習と、相当程度の孤独という覚悟、そして、その学習を見守り、監督できる、帝國海軍兵学校出身レベルの恐ろしく頭のいい先生が必要です。自分の体験からそうだと考えます。


英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる|三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12047937948.html より、一部引用。

これで、ホンダは「日本企業」であることをやめたも同然です。そして、日本語環境で高度な思考を巡らせ、製品開発や販売戦略を練ってきた日本人社員が英語を強制されることで、意思疎通は更に悪化し、需要に応える自動車を作るという意味における、真の意味の「ホンダの競争力」は凋落していくことになるでしょう。

(2015-07-08 08:46:12)



同感です。すでにその兆候は現れています。いや、それが現れて久しいと言うべきかもしれません。

この『真の意味の「ホンダの競争力」』は、広義には供給能力に含まれるべきものと小生は考えますが、そのすべてを数字や金額で表現するのは困難、もしくは無理と考えます。積年に培われた「能力」ないし「総合力」ですから、そこには「見えない力」が含まれています。無理矢理に数字や金額で評価するとしても、それは現実の「能力」「総合力」とはかけ離れた、理性的な、理知的な、数理的な、理想・空想的な評価となり、あるいはルソー的な、アダム・スミス的な評価となり、恐ろしいのは、そうした評価を根拠として、ダイヤモンドやゴールドやプラチナに、くず鉄並みの値を付けて、省察も感じさせない平然とした表情でそれらを売ることになりかねない、ということです。

手持ちのダイヤモンドやゴールドやプラチナにくず鉄並みの値を「自主的に」付けさせて、その値でダイヤモンドやゴールドやプラチナ(実際にはダイヤモンドやゴールドやプラチナより、はるかに価値のあるもの)を手に入れようとしている紳士ぶったバケモノやヒトモドキが世界中に居ることを忘れない経営をお願いします。





嗚呼、「朝日新聞は左だけどNHKは中立♪」などと思っている日本国民

いきなりだが、

犯された後で騙されていたことに気付いても遅いのである。

犯される前に騙されていることに気付かなければならない。



しかしまぁ、いよいよというか、支那・ちょん・ロシアがウザイな。否、何にも増してNHKがウザイ。

支那・ちょん・ロシア、それら強盗強姦民族にして反日勢力の下部機関の一つであるNHK。

日本の公共放送ならば、「みなさまの受信料」で親日勢力の主張を放送すべきところ、選りに選ったうえで、反日勢力の主張を放送しているのがNHKである。「反日勢力の主張」の放送が困難な場合は、「可能な限り、反日寄りの主張」の放送となる。

通常、テレビ番組の最後には、誰がその番組を作ったか、すなわち、その番組の制作スタッフの氏名が放送される。ところが、ニュースの場合にはそれが無い。たとえば、ある日の「正午のニュース」、「7時のニュース」で放送されるニュースの順序(トップニュースをどれにするか等)は一体誰が決めたのか、放送するニュースと放送しないニュースの選別は一体誰が行ったのか、個々のニュースの時間配分は誰が決めたのか、ニュースの原稿は誰が書き、取材映像の編集は誰が行い、誰が最終的に「よし、これでいく!」と決定したのか、すべて秘匿されている。

ゆえに、

ニュースの順序は、通名を使って日本国民になりすましている在日チョンが決めたのではないのか?

放送するニュースと放送しないニュースの選別は、日本国民のニュースに対する必要よりも在日朝鮮人・支那・特亜・外国への「配慮」で決めたのではないのか?

取材映像の編集は、実は「反天皇」や「日本人を殺せ!」などの反日思想を保有する汚劣な部落出身者や不浄の特定アジア近親者がやっているのではないのか?

NHKのニュースを時折見聞きしていると、NHKが日本国民からそうした疑いを持たれているとしても、文句は言えないだろうと思う。



かつて「ヤバイ!韓国経済」とか何とかいうタイトルの本があったが、NHKや不治テレビや日狂素のおかげで劣化した日本国民のほうが「韓国経済」よりもヤバイ!という危機感を持たなければならない。

個人レベルでの「老化」は仕方がないとしても、国民全体レベルでの「劣化」は非常にヤバイ。

「朝日新聞は左だけどNHKは中立♪」などと思っている日本国民が多いのは劣化の一例である。この日本国民全体の劣化ないし麻痺した知脳の情況は、反日反米の極左二紙が存在するおかげで朝日新聞がウヨクに見えるという沖縄の事情と、多少の規模は違えど図式は相似である。

日本の世論は反日勢力の制御下にある。

しかし世論はNHKだけで構成できるものではない。

そもそも国ではないクニモドキの支那を「チューゴク」などと呼称していれば、その個人、団体は怪しいと観なければならない。憲法ではない講和条約を「憲法= the Constitution」と称し、講和条約を「平和条約」などと称していれば、それだけで怪しいと見做してよい。「息をするようにウソをつく」とはこのことだからであり、「ウソつきは泥棒の始まり」だからである。

ちなみに「平和条約」などという公式の用語はない。「講和条約」が正しい。ではなぜ「講和条約」という正しい表現をせず、「平和条約」と表現したがるのか。アホやブサヨやウッスラ保守はともかくとして、反日極左は、「講和条約」と言ってしまうとその締結の根拠である講和大権の概念が出てきてしまうことを知っているからである。講和大権の規定は大日本帝國憲法にある。すなわち、大日本帝國憲法の効力論議を回避できなくなるおそれが出てきてしまうからである。ということを知っているからである。講和大権なくして講和の締結はあり得ない。

まぁ、この憲法効力論一つをとって見ても、ウッスラ保守や自称保守は反日極左に知脳の発育において負けている。場外不戦敗(戦場区域外において戦わずして負けている)の状態、これが現実であり、「劣化」のヤバさの核心部の様相である。



ラジオ関西のニュースやニュース解説も酷いと思うよ。どーも「反原発」「脱原発」の思潮を広げたいらしい。

小生はNHKやラジオ関西と「基本的価値を共有する」ことはできないようだ。




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