oyoyo Memo Blog

時事と雑記。気が向いたときに更新するブログ。

【九州熊本大地震】 公共情報のリンク集 混乱に乗じて被災地に侵入し、住民や被災者になりすまして各種の「権利」を主張するチューゴク人・チョーセン人・ザイニチチョン・外人観光客にご用心! 義援金詐欺にご用心!

※本文内のリンクはクリックすると新しいタブで開きます。


【生活、医療】

防衛省・自衛隊
http://www.mod.go.jp/
『防衛省・自衛隊では、給水・給食・医療・入浴の各種生活支援活動を下記の場所で行っています...』

第十管区海上保安本部
http://www.kaiho.mlit.go.jp/10kanku/
巡視船による給水・入浴などの支援活動

平成28年熊本地震関連情報 |厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431.html
『保険証なしで医療機関を受診できます』ほか...

平成28年(2016年)熊本地震関連情報/九州厚生局
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/info/saigai/280414kumamoto.html
『平成28年熊本地震の被災に伴う保険診療関係等及び診療報酬の取扱いについて』
『平成28年熊本県熊本地方の地震による被災者に係る被保険者証等の提示等について』ほか...

国民生活センター 自然災害に便乗した悪質商法にご注意ください
http://www.kokusen.go.jp/soudan_now/data/s_saigai.html
『「無料で応急処置する」と勧誘したのに、有料工事を勧める屋根修理』
『見積もりを依頼しただけで、契約とされてしまった屋根修理』
『アンケートに答えたら補償金が受け取れると言われた電話勧誘』
『「被災地支援のため」というメールが競馬情報提供サイトへの勧誘だった』など...


【お金、金融】

平成28年(2016年)熊本地震により被災された方へのお知らせ:住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)
http://www.jhf.go.jp/topics/saigai_20160414.html
『災害復興住宅融資について』ほか...

平成28年熊本県熊本地方の地震に係る災害に対する金融上の措置について:財務省九州財務局
http://kyusyu.mof.go.jp/rizai/pagekyusyuhp016000094.html

平成28年熊本地震に関するお知らせ|熊本国税局からのお知らせ|熊本国税局|国税庁
https://www.nta.go.jp/kumamoto/topics/saigai/

災害(地震、風水害、雪害等)により被害を受けた皆様へ|お知らせ|国税庁
https://www.nta.go.jp/sonota/sonota/osirase/data/h25/saigai/

中小企業庁:平成28年熊本県熊本地方の地震に係る災害に関して被災中小企業・小規模事業者対策を行います
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/antei/2016/160415saigai.htm

平成28年熊本地震関連情報:金融庁
http://www.fsa.go.jp/ordinary/earthquake201604/press.html

熊本県熊本地方を震源とする地震により被害を受けられた皆様へ |日本年金機構
http://www.nenkin.go.jp/oshirase/topics/2016/20160418.html


【産業・交通・電力】

経済産業省のWEBサイト / Ministry of Economy, Trade and Industry
http://www.meti.go.jp/
「ニュースリリース:最新情報をお知らせ」の各項目をご覧ください

平成28年熊本地震関連情報 - 国土交通省
http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_004710.html

NEXCO 西日本(西日本高速道路株式会社)
http://www.w-nexco.co.jp/

九州旅客鉄道株式会社
http://www.jrkyushu.co.jp/index.jsp

「平成28年(2016年)熊本地震」に関する情報 /農林水産省
http://www.maff.go.jp/j/saigai/zisin/160414/kumamoto/

九州電力
http://www.kyuden.co.jp/

熊本空港
http://www.kmj-ab.co.jp/


【総合】

熊本県熊本地方を震源とする地震について | 首相官邸ホームページ
http://www.kantei.go.jp/jp/headline/h280414earthquake.html

総務省|平成28年熊本地震関連情報
http://www.soumu.go.jp/h28_kumamoto_jishin/

熊本県熊本地方を震源とする地震に係る被害状況等について - 内閣府
http://www.bousai.go.jp/updates/h280414jishin/

防衛省・統合幕僚監部ホームページ 災害派遣 | 熊本地震に係る災害派遣
http://www.mod.go.jp/js/Activity/Disaster_relief/2804kumamoto.htm
自衛隊の活動の様子の写真多数あり

熊本県熊本地方を震源とする地震について:文部科学省
http://www.mext.go.jp/a_menu/kumamotojisin/

熊本県熊本地方を震源とする地震:総務省消防庁
http://www.fdma.go.jp/bn/2016/detail/943.html

熊本県庁
http://www.pref.kumamoto.jp/Default.aspx


【その他】

▶ 混乱に乗じて被災地やその近辺にて医療サービスや診療行為を提供するニセ医者にご用心
医師等資格確認検索 厚生労働省
https://licenseif.mhlw.go.jp/search/jsp/top.jsp
『この医師等資格確認検索システムは、厚生労働省に現在登録されている医師及び歯科医師(以下「医師等」という。)のうち、医師法又は歯科医師法に規定する2年に1度の届出を行っている医師等について、漢字等の氏名を入力することにより検索を可能とするものです』

▶ 混乱に乗じて被災地に侵入し、住民や被災者になりすまして各種の「権利」を主張するチューゴク人・チョーセン人・ザイニチチョン・外人観光客にご用心
入国管理局 情報受付
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/
『入国管理局では,安全で安心な社会の構築のため,不法滞在・偽装滞在する者への対策を積極的に取り組んでおり,広く一般の皆さまから,情報を受け付けています』


それから、義援金を支出される際は、相手の思想とその背景団体にご注意ください。「反原発」「脱原発」「オスプレイ反対」等を唱える反日思想を背景とする連中が、その思想・主張や団体の存在をアピールしたいがため、あるいは「原発反対」や「米軍基地反対」の署名を集めたいがため、震災に乗じて募金活動や義援金の集金活動をしている場合があります。この連中は、日本の原発再稼動や軍備増強・核武装には猛烈に反対する一方、不思議なことに、チューゴクの原発・軍備増強やロシアの核武装や南北朝鮮の核開発については反対しない、もしくは黙っている、むしろ応援しているのです。

なお、義援金の募集については、熊本県が、ゆうちょ銀行、肥後銀行、ならびに熊本銀行に義援金受入口座を開設しています。また、熊本県の出先機関(東京・大阪・福岡の各熊本県事務所)に義援金箱が設置されているようです。詳細は熊本県庁ホームページでご確認ください。


被災地やその近辺における不審者、不審車両、私有地に土地所有者の許諾なしに立ち入る報道メディア関係者、「被災者支援」を口実にお金の振り込みを求めたり誘ったりする電話やメール(「義援金のお振り込みをお願いできないでしょうか?」など)については、最寄の警察かお巡りさんに相談してみてください。






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帝國憲法にみるショック・ドクトリン採用禁止条項の例

   大日本帝國憲法 大日本帝国憲法
   画像は 国立公文書館HP より拝借

將來若此ノ憲法ノ或ル條章ヲ改定スルノ必要ナル時宜ヲ見ルニ至ラハ朕及朕カ繼統ノ子孫ハ發議ノ權ヲ執リ之ヲ議會ニ付シ議會ハ此ノ憲法ニ定メタル要件ニ依リ之ヲ議決スルノ外朕カ子孫及臣民ハ敢テ之カ紛更ヲ試ミルコトヲ得サルヘシ



ゆえに、ショック・ドクトリン云々以前の話として、そもそも、帝國憲法の個個の条章の改定を超える改変はしてはいけません。個個の条章の改定を超える改変を経たものが「憲法」「日本国憲法」「現行憲法」などと名乗っていても、それは少なくとも真正の憲法ではないのです。


大日本帝國憲法には、国家社会の非常事態・緊急事態あるいは想定外の事態が発生し、それらが収拾するまでの間は、帝國憲法と皇室典範の内容を変更してはいけませんという条項があります。

帝國憲法は、平時ならば、とてもじゃないが受け入れられないような維新や革新、変革やフェニックス・プランを、国家国民的な心理的大ショックや大混乱、あるいは大災害や大不況が発生したのを「コレ幸い」「よっしゃ、待ってました!」とばかりに社会に導入する、国民に飲み込ませるという、ショック・ドクトリンの採用を端的にかつ明確に禁止しています。

第七十五條 憲法及皇室典範ハ摂政ヲ置クノ間之ヲ変更スルコトヲ得ス



では、どの程度のショックや混乱があれば平時ではないのか。平時と見做し得るか、平時と見做し得ないか、そのショックや混乱のレベルの目安、ガイドラインが「摂政ヲ置ク」になります。「摂政ヲ置ク」事態は平時ではないのですから、「摂政ヲ置ク」事態を超える事態、例えば敗戦、戦勝、大震災、大恐慌は平時とは見做さないのです。

戦争をして勝ったからといって、調子にあやかって帝國憲法と皇室典範の内容を変更してはいけません。勝敗決まらぬ戦争中であっても、帝國憲法と皇室典範の内容を変更してはいけません。敗戦したのであれば、なおさらです。

しかも、帝國憲法には、国家社会の非常事態・緊急事態あるいは想定外の事態が発生し、それらが収拾するまでの間に、帝國憲法と皇室典範の内容を変更した場合、つまり、ショック・ドクトリンを採択してしまった場合、これをどう扱うかについての規定もあります。第七十五条の内容の次に第七十六条の内容を置いたのは、たまたまの偶然ではありません。

第七十六條 法律規則命令又ハ何等ノ名称ヲ用ヰタルニ拘ラス此ノ憲法ニ矛盾セサル現行ノ法令ハ総テ遵由ノ効力ヲ有ス



すなわち、帝國憲法に矛盾する一切の法令は、その名称の如何を問わず、効力無しです。国家社会の非常事態・緊急事態あるいは想定外の事態が発生し、それが継続している間に制定あるいは公告された「憲法」「法律(各種の税法、基本法、特措法など)」「規則」「規定」「政令」「省令」「条例」「命令」そして「判例」がそれぞれその効力を有すると主張する者(有効論者)は、それが帝國憲法に矛盾していないことを(有効論に立脚する者の側が)挙証し、立証しなければなりません。


大日本帝國憲法は、想定外の事態が発生することを想定しています。凡そ、想定外の事態が発生することを想定しているのが、まともな憲法であり、真正の憲法ならばそれは当然のことであります。







【余談三分時事日記】

アマゾンで本買ったのはいいんだけど、届いたモノが「良い」というレベルじゃなくてね。もーね、書き込みだらけの線だらけ。ノートかよ。そしてページが破り取られている。これは致命傷やわ。

ページを破り取る動機として、
1) メモ用紙の代わりにちぎって使った
2) 当該ページの内容が気に入らず、激しくムカついた
3) 当該ページに個人情報等を書き込んでいたことを買取に出す前に自分で見つけた
4) ティッシュペーパーかトイレットペーパーの代用とした
などが考えられる。

とりあえず、丁寧にメールで返品返金を求めたところ、丁寧な返事とともに全額アマゾンギフト券(ポイント)で「返金」してくれた。けど、オレが欲しいのはアマゾンギフト券でもカネでもポイントでもなく、本なんだよ。。。

で、同じタイトルの本を再度買い直した。何割か上値で。
今度は大丈夫だろうなぁ... と心配してしまう。
届くのは明後日ぐらいかな。

30年近く前に出版された本だから、経年のヤケとか、カバーのスレキズとかは、よほど強烈なモノでない限り、気にしない。
今度は大丈夫だろうなぁ...
頼むわ。





イルカ百数十頭打ち上げられる 茨城県鉾田市(ほこたし)の海岸

イルカ160頭打ち上げ 鉾田-鹿嶋の海岸10キロ 茨城
http://www.sankei.com/region/news/150411/rgn1504110010-n1.html

10日午前6時5分ごろ、鉾田市上沢の海岸で「イルカが多数打ち上げられているので救助してほしい」と、近隣住民から118番通報があった。鹿島海上保安署などが確認したところ、体長2、3メートルのイルカの一種「カズハゴンドウ」約160頭が、隣の鹿嶋市にかけての海岸約10キロの範囲に打ち上げられていた。海上保安署や鉾田市、県警などは、衰弱していないイルカ数頭を同署の巡視艇などに乗せて鹿嶋市の沖合約9キロの海上に放流した。

アクアワールド県大洗水族館によると、カズハゴンドウはこの時期に沖合を回遊し、県南部の海岸に打ち上げられる例はあるが、一度にこれだけの数が打ち上げられるのは珍しいという。

水族館の担当者は「集団で泳いでいて潮の流れに乗って岸まで来た可能性もある」としている。

砂浜では海上保安官や地元住民ら数十人が協力して救出作業に当たった。近くに住む無職男性(72)は「こんなに大量に打ち上げられたのは聞いたことがない。本当にかわいそうだ」と話した。

鹿嶋市の海岸では平成23年3月4日にも、打ち上げられたカズハゴンドウ約70頭が見つかっている。

(2015.4.11 07:05 産経ニュース)


イルカ160頭以上が打ち上げられる 茨城の海岸 東日本大震災の時も…
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/9/6/9647.html

茨城県鉾田(ほこた)市の海岸で、10日朝、160頭以上のイルカが打ち上げられているのを近所の住民が発見した。

鉾田市によると10日午前6時ごろ、台濁沢(だいにごりさわ)の海岸に160頭以上のイルカが約4キロにわたって打ち上げられているのを近所の住民が発見し、警察などに通報した。

大洗町のアクアワールド茨城県大洗水族館によると、打ち上げられたのはマイルカ科のカズハゴンドウだという。

鉾田市では現地対策本部を設置し、警察や海上保安署などと協力して、生きているイルカの頭数把握を進めている。健康上問題のないイルカについては、打ち上げられた海岸から車両で鹿島港まで運び、沖合に放流する予定。

茨城県では東日本大震災のあった2011年3月にも鹿嶋市や鉾田市の海岸でカズハゴンドウ約30頭が打ち上げられたのが見つかったという。

(2015-04-10 12:10 ハザードラボ)



謎だ。俺が子供のころからときたまニュースで見聞きする出来事だ。諸説あるも現在の科学では原因は不明。肝心なことほどよく判っていないのが科学である。いや、学者や研究者の大半は、積年の信仰と教本と信条と意地とが邪魔をして、脳本来の活動ができていないのではないのか。仮に真理を認知するためのヒントが目の前にあっても、それが真理を認知するためのヒントだと認知するだけの脳力が無いか足らないのであろう。その考究の態度に安心し、固執する限り、彼の思考の水平線が動じることはない。思考のレジームはそのまんまである。

これは理系の科学に限ったことにあらず。憲法学然り、経済学然り。




【本】 中川八洋・高田純 /共著 『原発ゼロで日本は滅ぶ』

『原発ゼロで日本は滅ぶ
  ― “非科学"福島セシウム避難の国家犯罪』
中川 八洋 (著), 高田 純 (著)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775519824

発売日:2012/12/6
出版社:オークラ出版
ISBN:978-4775519820
頁数:253ページ
価格:¥1,500

[内容紹介]
避難の福島人よ! 直ちに帰宅・帰郷せよ。医学に従い、「帰還困難地域」を無視する理論をもて! 東電よ! 直ちに賠償支払いを拒絶せよ。

[序章] 日本人よ! 「脱原発」イデオロギーを殲滅せずに“日本国の絶望"を座視する積りか
[第一章] “非科学の極み"「帰還困難区域」の設定は「原発テロリスト」菅直人の大犯罪
[第二章] “阿片"「巨額の原発補償」を吸引した福島県民の惨たる自堕落
[第三章] セシウム避難の福島県人は“狂気"「脱原発」の共犯者
[第四章] 東電の賠償支払いはユダヤ人大量虐殺の実行犯SSに劣らぬ“世紀の重犯罪"
[第五章] 「原発ゼロの会」河野太郎氏(代議士)は“売国奴三代"
[第六章] 小林よしのり著『脱原発論』は“トンデモ有害図書"
[第七章] “大妄想"再生可能エネルギーで国民を騙す飯田哲也氏
[第八章] 恐怖を煽って楽しむ武田邦彦氏は“快楽嘘つき犯"
[第九章] 放射線恐怖を煽る小林よしのり氏の暴論と害毒 ― 福島でセシウム発癌者は未来永劫にゼロ

(Amazon に掲載の情報を転載)


原発ゼロで日本は滅ぶ ―“非科学原発ゼロで日本は滅ぶ ―“非科学"福島セシウム避難の国家犯罪
(2012/12/06)
中川八洋、高田 純 他

商品詳細を見る

中川八洋氏の本領はまさにこのあたりでしょう。核防護学の高田純氏との共著(共編)は待ち望まれていたというべき。

原発推進こそ日本の国益であります。以下、以前のエントリの内容の再掲になりますが・・・

【本】 中川八洋・高田純 /共著 『原発ゼロで日本は滅ぶ』 の続き » » »

原発推進こそ、世界の潮流!

三菱重工、欧州の原発FS契約 :日刊工業新聞

三菱重工業は26日、フィンランド電力会社のTVOから2015年に建設許可申請を予定するオルキルオト原子力発電所4号機(イメージ)の企業化調査(FS)契約を受注したと発表した。受注額は非公表。欧州市場向け加圧水型軽水炉(PWR)「EU―APWR」(出力170万キロワット級)のEPC(設計・調達・建設)契約の受注を目指す

EU―APWRがフィンランドの安全要求に合致しているかを確認する。国内で開発済みの改良型PWR(APWR、出力153万8000キロワット)を基に欧州規制に対応した炉。世界最高レベルの熱効率、4系統の安全系・制御設備などを有している。

契約は三菱重工のほか、東芝、GE日立ニュークリア・エナジー、仏アレバも受注している。
(2012/03/27)


上の記事に出てくる『国内で開発済みの改良型PWR』とは、
 三菱重工 原子力事業本部 三菱APWRプラント
 敦賀発電所3,4号機増設計画 | 日本原子力発電株式会社

日本原子力発電のHPによると、敦賀発電所3,4号機増設計画において、『準備工事全体の進捗率は、平成24年3月末で約87%』。

敦賀発電所3,4号機増設予定地
 (画像は日本原子力発電HPより)

原子炉建屋の着工に取り掛かるべきであります。
ちなみに震災発生から5か月後の2011年08月の時点では、↓こうなっていました。
日本原電、敦賀原発3号・4号を予定通り建設 :日刊工業新聞

核発電(原子力発電)と天然ガス火力発電こそ、今後の日本における発電の二本柱!であろうと思われます。

天然ガスといえばMH(メタンハイドレート)がしばしば話題になる一方、日本には次のような場所があります。
片貝ガス田 - Wikipedia  勇払ガス田 - Wikipedia

北海道~東北日本海側~新潟~関東にかけての東日本の大深度地下には途方もなく莫大な量の天然ガスが・・・・
仮にそうであるとしても、その地表が都市や住宅地であったり、国定公園等、各種の自然公園である場合、大々的な開発が現状では困難かと。


共産支那も原発推進!
中国浙江省で原発稼働、福島事故後2例目 - MSN産経 (2012.4.9)





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